子(こど)おじ無職引きこもりの日記

人生どうなることやら

作業が楽だから視察を受け入れるのか知っているから視察に来るのか

本日は高級資材を使った現場作業です。

 

しかし、先輩の連続勤務と明日の勤務状態が気になるところですが、行きの車の中で明日は夜勤勤務の為、日中休暇で夜間に出勤だそうです。

 

 

 

前日に予想していた車の運転を任される考えは見事に外れましたが、本日の先輩の連続勤務は変わりが無いのでなるべく早く作業を終わらせて夜間までの作業時間までに急速を取れるようにしたい所です。

 

その様に考えていましたが、行きの車の中で本日は作業中、依頼会社の方達が視察と作業を行なうと伝えてきました。

 

 

 

 

内容的に午後一時間程で作業は終わりその後にわたし達の作業を行なえるそうです。

 

 

 

今回の現場は小さい現場でわたし達2人で作業したらそれで現場は動きづらくなる狭さで所謂コンテナハウスという奴です。

 

コンテナハウス自体は何も無ければ2人程度余裕の広さですが、資材が設置されており更に増設、新設する為にわたし達は作業を行いますのです2人での作業が限界です。

 

 

 

 

依頼会社の方達は2人で来られ午後一で作業を開始しました。

 

予定通り一時間程度で視察と作業は終わりましたが、折角だから他の既設のチェックも行なうと作業を開始されました。

 

こうなると、わたし達の作業が全く出来ません。

 

 

 

 

更に一時間経過して依頼会社の方達は帰られました。

 

本来なら焦る状況ですが、今回は初日に設置する資材が少数だった為、急ぎで作業を行えば何とかなる量でした。

 

結局普段より一時間遅く作業が終わる事になりました。

 

 

 

 

二時間作業が出来ない状況で普段より一時間遅くで済む状況ですので本来は一時間は早く終わってたと考えると勿体無いと感じました。

 

 

 

 

わたしの作業的には二回ほど怒られる結果となり、目標達成出来ませんでした。

 

帰社してそのまま次の夜間作業の為、会社に待機している先輩を置いて自宅に帰るのはきついものがありました。

 

 

 

 

相変わらず、先輩と組んで作業を行っていますがこのままわたしも夜間作業を行うようになると思いますが、スケジュール的にもう少し余裕を持って受注依頼してくれないかと先輩に対して思っています。